2018年04月04日

今後、、、


おとといはAmerican Airsoft Factory社の公認カスタマーとして認定されましたと書いた。
今後はさらに事業的に拡大していくだろう。
まず少数ながらも国内にある初期型AAFのカスタマーで対応する。

今回の初期で色々なトラブルを抱えて現状でどうにもならなくなっている人がいるはずだ。
その方のトラブル対応が優先である。

AAFとしては全力を挙げてお客様をサポートする。
購入されてお困りの方は是非当方に連絡ください。

さらにAAFの購入を検討していただいている方にも当方より提案があります。
質問などありましたら是非、お気軽にご連絡ください。  


Posted by MMC at 05:36Comments(0)

2018年04月02日

American airsoft factoryと基本合意しました。


当方個人がAmerican airsoft factory社とカスタマーとしての公認を受けました。
お困りの個体についてはメーカーより技術研修受けました当方が対応可能です。

取り敢えず疲労蓄積の為明日以降に詳しく書きます。
  


Posted by MMC at 22:12Comments(0)

2018年04月02日

American airsoft factory 自分にご褒美24!

数日間に渡って AAFの技術統括担当から色々と指導、議論等、前向きな打ち合わせが出来た。
特に分解講習はマンツーマンで行われ完璧といえる分解組み立てのスキルを身につけることが出来た。
前回のブログにも書いたが通常のスキルでは AAFの制御系を破損させる可能性があるからだ。

はっきり結論から言うと AAFに将来性はかなりある。
EBBでリコイルが有るという通常ではない分野の参入しているし上記の分野ではパイオニアになる可能性を高く秘めている。
新興メーカーの初期トラブルは付き物だしそのトラブル自体が大きくても小さくてもあり得ること。マルイのように熟成され尽くしていなのだからごく当然の様にトラブルが起きると考えていれば問題無い。
既に先行して販売しているGBLSであってもシステマのPTWであっても販売初期はかなりのトラブルがあり熟成をへて現在があるのだから。
そのトラブルに対してメーカーがどこまでの対応
をするかというところであるが AAF側の対応は素晴らしいし紳士的である。

正直言うと現在の作動性を考えるとPTWからの乗り換えも視野にいれている。
GBBから乗り換えも十分に考えてもよいかも知れない。
次回に続く。  


Posted by MMC at 08:34Comments(0)

2018年04月01日

American Airsoft Factory 自分にご褒美23!


連日に及ぶAAFの技術研修も本日で終了となるがメカニカルな部位に関してはやはり非常に精度が高い商品であることがわかってきた。

日常で使用するグリスすらAAFの技術的基準をクリアしていないと長期間に渡って性能を維持することが難しいのだ。

正直言えることだがマルイや中華レベルを触れるといっても全くAAFでは通用しない。
玩具ではなく完全な工業製品のレベルの精度で作られている。

AAFに特化した専門的な技術が必要になってくる。

特に電子デバイスはAAFの技術として重要なコア技術である。

まだ書くことはできないがAAFの上記デバイスには従来の物には無い機能が多く存在しており、ここは他の電子デバイスより秀でていることも確認できた。

正直言って作動状態においてはPTWを超えている可能性が否定できない。

私が数十年エアガンをいじくってきた中で最高にわくわくし、最高に性能が出ているといっても過言では無いかも?

そのくらい可能性を秘めている製品であることは間違いないと思われる。

トラブルに関しても修正されているが世界中の販売している中でも私の個体で初めて起きているトラブルもあるようなので購入に関しては確実に待ってからの方が良い。

完全なトラブルつぶしを行ってから公開予定とする。  


Posted by MMC at 06:25Comments(0)

2018年03月30日

最高の夜!

昨晩は帰宅が遅くなったので書くことが出来なかった。

しかしながら素晴らしい夜であった。

AAF社の技術統括がわざわざ日本に来日し現状の細かいトラブルや今後について説明、個別対応に来てくれたのである。



筆者は右側で、左側がAAF社の技術統括部門の担当者である。

外のエンジニアとしてメーカーの技術者相手に直接AAFマシンの話が出来て、さらに今後の展望について多くの議論ができた。

AAFとして完璧を目指すので確実なサポートを行うと言葉をいただいた。

通常の会社ではここまでの対応はしてくれない。

AAF社のカスタマー対応を評価したい。

次回に続く。  


Posted by MMC at 05:41Comments(0)

2018年03月28日

さぁ!明日は最高の一日中にするぞ!

詳しくは明日か明後日に再度アップするが人生で最高の一日になるだろう。
エアガンを初めて25年以上経つがこれほどワクワクする日は無かった。
初めてサバゲする時よりもワクワク感は高い。
舞台は全て整った!
エアガンをチューニングするものとして誇る事が出来るその瞬間を待つ。

次回に続く!!  


Posted by MMC at 22:55Comments(0)

2018年03月28日

新たな挑戦!

今年も3月末にらなろうとしているが新たに挑戦をすることにした。
A&K ミニミメカボックスの発展である。
このメカボックスの欠点は既に把握し、修正加工を行えば優れた性能を発揮する。
しかもメカボックスの肉厚も多く限界を超えたチューニングを行うには適しているからだ。
今回の挑戦の為に新しい部品の準備を進めている。

まずは部品集めて検討を重ねる。
新しい技術の為に。
  


Posted by MMC at 06:38Comments(0)

2018年03月27日

American airsoft factory! 自分にご褒美22!

当分は仕事が忙しくなかなか書き込みが出来なかったがようやくひと段落してきた。

1月初めより色々と対応中のAmerican Airsoft FactryのEBBだがここに来てようやく動くようになってきた。
メーカーと色々と対応しながら改善策を出した結果であるといっても過言ではない。
細かいトラブル自体も少しづつではあるが解消し、先が見えてきた。

新興のメーカーではあるが積極的に打開策を打ち出したり対応品を送ってくれるメーカーのカスタマー対応を素晴らしいと思う。
ただし機構的にはシンプルであるものの精密なセッティングが必要なものであることは確かである。
 
電動ガン+ブローバック+リコイル

これを再現することがいかに難しいことなのかを考えさせられる機構である。



今週末に大きな転機を迎える。

次回に続く。


  


Posted by MMC at 05:41Comments(0)

2018年03月14日

American airsoft factory! 自分にご褒美21!

本業が忙しく全くブログを書く暇が無かったがようやく進捗情報を書ける状況になってきた。

American airsoft factoryのM4スタンダードライフルだが細かいトラブル対応により近日中にレビューを載せられるだろう。

予想した通り初期トラブルを対応しながらだったのだがいかんせん AAF自体がアメリカの会社なので物を送ってもらうにしても日数が掛かってしまう。
こればかりは致し方ない。

相変わらずリコイル自体は素晴らしい。
がもう少しでほぼ完璧と言えるところまて持って行けそうである。

日本とはBB弾の飛ばし方について思想が違うのもカルチャーショックであったことも確かで有る。

  


Posted by MMC at 06:19Comments(7)

2018年02月25日

ワンオフ一品物!M93R用ホルスター完成!

友人のホルスター職人に頼んで製作していたホルスターが完成しました。

完全ワンオフで細かい我儘を聞いていただきカイデックスで作っていただきました。



今年はプレキャリを購入しようと思っていたのですがまずはベルト装着を基本にしてスマートな形状で、、、



裏面もおしゃれを忘れずににカーボン調で仕上げてもらいました。



M93Rに合うカイデックスホルスターが無かったので助かりました。

M93R自体銃のバランスがグリップ中心になるので銃を保持する角度が非常に重要ですがここも拘って作っていただき感謝です。
バックプレートはブラックホークです。  


Posted by MMC at 23:06Comments(0)